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病気編(断易)

実は娘が突発性難聴で入院しているのですが、これも易でズバリ出ます。四柱推命と同じ病気も「官」でみます。「官」は自由を奪う意味なので、この「官」の十二支が強いと病気も重症、完治しにくい。となるのですが・・・娘を占った時、これが出てぞっとしました。それもそのはず、主人に娘を任せて病院に付き添ってもらったら、てっきり入院だと思ったら薬をもらって帰ってきた。

 

「しかたがないだろ?入院は嫌だと本人がいうんだから・・・」と、こうだ。そこで今度は「この薬は効きますか?」と占うが薬は「子孫」という分野になり、この「子孫」の十二支が強ければ「良く効く薬」となるのですが、この「子孫」が伏蔵(隠れてしまってる状態)で全く力が及ばずという占断になったのです。そしたら案の定、検査の結果全く、良くなっていなかったので、もう私も娘に「甘い気持ちでは病気は治らないからね!」とその日に入院させました。

 

それで、家に帰ってさっそく易を立てたら・・・「この治療(入院)で大丈夫ですか」で「子孫」で立てたら・・・また「子孫」が伏蔵していたのです。そういえば医者が「治らない人もいますからね」と、くぎを刺してきたのだ。しかしこの「子孫」は伏蔵はしていたが、元気いっぱい(十二支が強かった)ので完治する可能性は高い確率であると判断したのだ。

 

入院先の娘からLINEが届く「おやすみまさい、お父さんを責めないでね」だって!