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外出届け

この連休、我が家はそれどころではない。娘が突発性難聴で入院をしていてこの連休外出届を出して家に帰ってきている。親子水いらずが何よりの充実感をもたらしてくれている。

 

娘も大夫聞こえるようになったといっているので、兆しは非常に明るい。以前断易で占ったところ、「子孫」が力を帯びているが(子孫は治療の方法。力を帯びるはその方法で効果が望めそうという意味)伏蔵していたため(伏蔵:ふくぞうとは陰に隠れてしまって力がないという意味)治りそうで治らないとも取れる結果だったのですが

 

実は、この易を立てたのは入院が決まった段階でまだ治療は始まっていない時だったのです。その入院も本人が嫌がっていたものを私が無理やり半ば強引に進めたためものですから卦の中に入ってしまい伏蔵になったと思うのです。

 

娘の友達もお見舞いに駆けつけてくれて「どうしたの?入院なんて(元気そうだし)背でも伸ばしてるの?」(実は娘は150センチギリギリで身長の話は禁句なのだ!)