明日への扉 | 占い、恋愛カウンセリング電話相談

Fさん

なにを選べばいいのか迷うことありますよね? 頭ではわかっているけど、感情で決めかねたり…。
そんな選べない自分にイライラしてしまったり…。 どうしようもなく迷ってしまったとき、
昂千先生に占ってもらいスッキリ解決。 曖昧ではなく、しっかりばっきり答えてくれて
迷いを断ち切ることができました。

Eさん

弊社の行末を鑑定して頂きました。私はふだん占いは何を言われるかと思うと怖いく、
おみくじもひかないのですが… 大きな幹があるとするとしたら、その幹に昂千さんから
言われた事がいくつかの枝になって 不思議な事に繋がっていきました。
鑑定中にはっきり言われて内心喜んだりショックをうけたりしましたが、
仕事などで悩んだり迷ってなかなか決断ができなかったので背中を押して頂き、感謝してます。

竜宮城

人生山あり谷あり。
四柱推命で追い風か向い風かが分かります。

昨日テレビで住宅ローン破綻をやってましたが、いつ何があるかわからない事が四柱推命でわかるのです。

吉星が動いている事を私は「竜宮城」と言ってます。しかし、いつかは現実に引き戻されるのです。

可哀想にベッキーさんもまさにそうでしたね。せめてご自分の運勢くらいは知っておいて下さい。

板挟み

この前のお客様は仕事上で板挟みになり辞めで他に移りたいとボヤいてました。

他に移ってもやはり人と人の絡みは死ぬまで付いてくるのだから、業からは逃げれないと諭したのですが。

私も妹と実母の板挟みになったり、色んな人から知り合いの悪口を言われたり、

そんな時は聞き流す事です。

これが妹と実母と三人になった時は、妹の方を持ちます。これを間違うと大変な事になってしまいます。
余計に実母への風当たりが強くなり、居場所がなくなってしまいます。

子どもに虐待をする親さんもそうです。親が生活か何かで苦しんでいるから子どもに当たるのですから、その苦しみを取り除いてあげないと。

諭してもムダな、親がワガママなだけなら子どもを引き離すべきだと思います。

物供養

へぇ~そんなのがあるんだ、
針供養、人形供養は知っているが、その他にも色々あるらしい。

今日のカーラジオでは、土鍋の供養刃物供養などを紹介していた。

やはり、愛着のある物は誰もが捨てがたいと思うのだろう。

この前も娘がメガネを無くした!と言って断易で紛失占いをしたのだが、(授業に差し掛かるというので、次の日には買ったが)

メガネは持ち主の所に帰りたがっているのが断易では現れるのです。ブログにも書いた私の銀行のカードも同じでした。

朝日テレビだったかな?遺品整理の特集をやっていた時、僧侶の答えは「普通に捨ててもらっていいです」でした。

私もそれに賛成です。
先週、長年使っていた自転車をゴミ出しにだしたのですが、心の中で手を合わせ「ありがとう。」とお礼を言いました。これが本当の供養だと思います。

お茶会

四柱推命のセミナーも去年(H27)開催してみて、1~2時間でサラッと
星の意味だけでもと思ったのですが、

意図的な部分が不明のまま終わったような気がします。

お茶会だったらどうかなと思うのです。
結果論までたどり着こうとするから苦しいのであって、

ざっくばらんに「人生って色々あるよね」なんていう雑談の方がいいかも。

場所は私の自宅で。定員は3~5人。
会費は3千円くらいかな、もちろんその場でご要望あれば四柱推命や断易でも占います。(秘密の話はできないかも。)

一応内容を告知して、皆さんの反応を見てお茶会をするかしないかを決めたいと思います。

過労死

大体、会社というものは「サティアン」だと思っていいでしょう。今回は大手でしたが小さい中小企業などは、独特のそこだけのルールを持った所が多いです。

生年月日の中にも過労死になる要因を見つけることができます。

そのような星を持つと、どーーーしても重労働の勤務先へと導かれてしまいます。

身弱なのに「営業職」であったり「自衛隊」だったり過酷なところに引き込まれてしまいます。

職場とは、

いえ仕事とは、人のお役に立ってナンボのところです。

まずは「生きがい」を感じるか?

「あなたのお蔭です。ありがとう」と言ってもらえるか

自分の得意分野が人助けになるのが一番の理想ですね。

伏蔵(ふくぞう)断易

伏蔵は周易にはなく、断易で卦の中に隠れていることを伏蔵と言います。

例えば、恋愛を占って彼の卦の下に他の女性が伏蔵していたら、すでに一緒に暮らしている女性がいると読みます。自分の下に伏蔵していれば「貴方に尽くします」という意味になります。

 

例えば病気を占って、卦の中の表ではなく伏蔵として病気の卦があれば見みつけにく病い。あるいは治らない病、見落とされる病。と読みます。

 

ある時、お客様より「友達を占ってほしい。彼女はどのような人か」すると、その友達はお客様の場所の下に伏蔵という形になっていました。「お客様のことを尊敬していると出ています」どんな関係なのか聞いていないのでこれしか答えようもなかったのですが、それで重い口を開かれ、「彼女が苦しんでいるときに声をかけてあげました」と、彼女の不運を語られたのです。

 

そうでしたか・・

この方はお客様にとても誠実に従い、足を向けて寝られない。それくらい恩を感じていると出ています。

と、後でつく加えさせていただきました。

 

伏蔵・・・占う内容で意味が全く違ってきますが、「占い」とはそのものの裏を読むというもの。まさしく伏蔵が示す意味がそれだと思います。

ぎ・銀行のカードがない!!(断易)

やばい、やばい!あれ?やばいよ!ない・・・本当にない!

銀行のカードがないのだ。鞄をひっくり返してみて、部屋の中をうろうろ歩いて、頭の中を過去に戻して思い出だそうとするのだが、全く心当たりがない。

そうだ、こんな時こそ易だ。

震える手で念じながら易を立ててみた。

月破(げっぱ)になっていると人の手に渡り、物なら壊されている。戻ってこない。

空亡(くうぼう)なら今しばらく姿を隠していて空亡が解けたら出てくる。

官鬼(かんき)が動けば、トラブルの意なので取られたり、警察沙汰になったり。

妻財(さいざい)に世爻(せこう=自分)がつけば、自分が持っている。ただ、探し方が悪いだけ。

さぁ、どうだ!

こんなことをしているより、カード会社に電話して止めてもらわなくては、と思いながら

易を解読していくと、

やはり、落としたと出ている。ただ月破はしていないのでまだそのままの状態でそこにあると出ている。しかし、そのうち月破に変化しているので、そのうち誰かに使われる事を意味している。これは時間との戦いだ。

じゃぁ、どこで落としたのか?東とでている。それなら、昨日の職場だ。たぶんカラーボックスのなかだ。(共有のロッカーみたいなもの)時計をみると、まだ開店前なので急いで車を出した。

結局そこにありました。

良かった~!!!

鞄の口があいたまま押し込んだのが良くなかった。それに、見つかって分かったことなのですが、昨日ではなく、もう3~4日前からそこに忘れてあって、だれにも気づかれななかったのだ。

あ~これに懲りて何か対策をして、もう少し自分の行動に気を付けることにします。

人生って

そもそも私が占い師になったのは、やはり「幸せになりたいから」なのですが。

なぜこの人は平気でできるんだろう。なぜこの人はこんな事がわからないんだろう。

この差はどこで生まれてくるのだろうか。何か法則みたいなものがあるのでは?

人生、成功している「あの人」と私の違いはなんだろう。などなど、

そして、占い師になり改めて自分の誕生日を鑑定してみると、「普通」より更に「下」なのです。

どうしてか?

「普通」の人は吉星がくれば運気も上がり、「幸せ」を感じることができるのですが、私の場合は「吉星」がないのです。あることはあるのですが、相剋の関係にあり、吉にはならないのです。

要は、運気を上げるには2つも星が要ってそれが「マングース」と「コブラ」で私を助けるどころか、2匹で戦ってお互いに潰れるのです。

ですから緒方泰州先生は、自己修養が肝心と言う。自分で何とかしなさい。なのだ。(そんな~困)

私は幼少のころおばあちゃんっ子でいつも可愛がられていたのですが、よく連れられてお寺巡りをしていました。そのせいか、手を合わせることを覚え、感謝をし、お陰様で通ってきました。

ですから、結婚もでき、子供もでき今は「普通」に暮らしていますが、自分の生年月日を眺めると、祖母のおかげかな、としみじみ感謝するのです。

どんなに運勢が悪くても変えられることができるのですね。もっと、もっとと欲も出ますが、今の私は幸せかもしれない。